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お手持ちのパソコン パワーアップしませんか? メモリ増設の必要性 HDDは増設?交換?

グラフィックボード拡張ボード増設

地デジを観られるブルーレイ再生

メモリ増設の必要性
メモリが増えると動作速度が速くなる!
(パソコンの潜在能力をフルに活かすことが出来る)

「パソコンの動作が遅い、様々な処理に時間が掛かる」

 そんな時はお使いのパソコンに搭載されている「メモリ」の容量を確認してみましょう。

 Windowsが利用できるメモリを確認するショートカットキー Windowsキー + Pauseキー
これで開いた「システムのプロパティ」画面の右下に xxx MB RAM という具合に表示されます。 画面を映す為の「VRAM」として、メモリを差し引かれて表示される機種もあります。

 ここ最近のWindowsVista世代のパソコンなら充分な容量を搭載しているパソコンが多いですが、それ以前のパソコンは、パソコン自身が本来の性能を発揮することが出来ない容量しか搭載していないパソコンのほうが多いのです。

 ちなみにパソコンの「メモリ」って何?って方の為、簡単にパソコンの中身の解説をします。
メモリを知る為に、パソコンの中身を現実のモノに例えると分かりやすいのではないでしょうか。

 パソコン本体を動かす上で必要な主要部品をコアパーツと呼びます。※
※コンピュータの5大装置とは別の意

コアパーツ
「CPU」「メモリ」「ハードディスク」「光学ドライブ」「マザーボード」
「CPU」 :パソコン自身が実際に作業を進めるための頭脳(労働者?)
「メモリ」 :CPU(頭脳)が働く為の作業机に例えられる。作業領域の事。
「ハードディスク」 :データやプログラムを保存・記録する役割を持ち、本棚や引き出しに例えられます 。
「光学ドライブ」 :データやプログラムの出入り口のひとつ。CDやDVDの読み書きを行なう。
「マザーボード」 :それらを全て繋ぎ、橋渡しをしたりします。メイン基板。

 上記の例えで言うならば、メモリが充分ではない(足りない)という状況は、CPUが作業をする為の机の広さが充分ではないという事です。パソコン自身はもっと速く作業をこなす余力があるにも関わらず、「机が狭いので効率よく作業が出来ない。だから作業スピードが低下する」という事が起こるのです。

 メモリが足りていない状況では、本棚や引き出しに相当する「ハードディスク」を机代わりに使い、一時的に仕事に必要な道具や書類を置いて使います。
 しかし、ハードディスクはメモリと比べるとデータやプログラムの転送速度が著しく遅い為、このような仕事の仕方をしていると、パソコン全体の処理速度が低下してしまいます。遅くてイライラ・・・

 メモリが足りていないパソコンは、このような状況であることが多く、たくさんの人達が原因や仕組みを 知らないまま、「うちのパソコンはどうしてこんなに遅いんだろう。」と嘆いています。

一般的に言われる「充分なメモリ搭載容量」とは、
Windows 7 HomePremium 2GB(2048MB)〜
Windows Vista HomePremium 2GB(2048MB)〜
Windows XP HomeEdision SP3 1GB(1024MB)〜
と言われ、あとはお使いになる内容に応じてそれ以上を要求されます。

 2001年〜2003年頃のWindowsXP世代のパソコンでは、出荷時に256MBしかメモリを 搭載していないという製品も多く見受けられます。それ以降の製品でも512MBくらいのモノが多い。
特にWindowsXPはアップデートを重ね、SP3世代までにバージョンアップすると、初期搭載容量では まったく足りないというのが現実です。これが原因で動作が遅いパソコンをよく見かけます。

 是非、お使いのパソコンのメモリ搭載容量を確認してみてください。 実は本来の性能を引き出していないだけで、もっと快適なパソコンなのかもしれませんよ。
このメモリという部品はパソコンの世代・種類によって実に様々な種類が存在します。 今お使いのパソコンには果たしてどのタイプのメモリが合うのか?どれくらい増やせるのか? 是非、店頭でスタッフに声を掛けてください。すぐさま確認いたします。

 結論;メモリが増えると動作速度が速くなる!(潜在能力をフルに活かすことが出来る)

HDDは増設?交換?

 HDD(ハードディスクドライブ)とは、データやプログラム、そしてそれらを扱うためのOS(基本ソフト)が収められている記憶装置の事です。本棚や引き出しのようなものですね。
日頃我々がパソコンを利用して、文書を作成して保存したり、、音楽データをパソコンに取り込んで保存しているのは、このHDDに対して記憶(保存)しているのです。

 この記憶装置であるHDDは、容量があらかじめ決まってます。ですから日々記録するデータが増えていくと、やがて満タンになる日を迎えます。満タンになったHDDは読み書きすら満足に行なえない状態になり、最悪は中身をキレイに消して、OS他全てを入れ直さなければならなくなる場合があります。そうならないために一般的にはDVDやCD、外付けハードディスクやUSBメモリなど、外部記憶装置にデータを移すなどの工夫をして、容量を使い切らないように心がけます。

 でも、いちいち外部にデータを移すのも面倒であるとか、大容量のファイルをたくさん扱いたいといった場合、パソコンのHDDの容量を大きくする事が可能です。

 これはパソコンの種類や形状により様々です。据え置き型の「タワー型」「ミドルタワー型」などと言われるパソコンはHDDを追加増設可能ですが、画面とパソコンが合体している「一体型」の多くは追加が出来なくて、元来のHDDとの交換のみという機種がほとんどです。

 持ち歩きが出来る「ノート型」も交換こそ出来ても、追加増設する事は出来ません。このように「形状」による特性により、交換のみ対応可能な機種と、追加増設が可能な機種に分かれるのです。

 また、比較的古い機種、例えば2002年前後、WindowsXP初期くらいまでのパソコンの場合、パソコンが認識できるHDD容量に上限が存在します。お使いのパソコンによっては、ご希望の容量が使えないという場合があるので注意が必要です。詳しくは店頭でスタッフに確認してください。
※機械的な制限とOSによる制限と2種類考えられます。

グラフィックボード

 グラフィックボードとは、パソコンの画面描画を「よりきれいに」「より速く」「より大画面に」処理させる為の拡張ボードです。パソコン内部に増設する基板です。

 このグラフィックボードが搭載されていないパソコンの多くは、メイン基板である「マザーボード」に搭載された「統合型チップセット」というものが画面描画を行なっています。これは画面も映すし、音も鳴らすといった具合に様々な作業をこなす汎用型ですので、能力的には画面を映す専用のグラフィックボードには及びません。また、マザーボードに搭載されていても、画像処理能力が高いグラフィック専用チップが搭載されたものも一部存在します。しかし、専用のグラフィックボードには及びません。

1.3D描画の最新ゲームを楽しみたい。
 3D描画を主とする最新型のゲームは、このグラフィックボードが「ある」「無し」が、「遊べる」「遊べない」の分かれ道になる事も多く、パソコンでゲームを本格的に楽しむには必需品と言っても過言ではありません。一概にお値段で決まるものでもありませんが、1万円クラスから上位のグラフィックボードであれば、大抵のゲームが動作できると思います。 少しでも快適に、滑らかで美しい描画を楽しむのであれば、3万円前後から上位の製品をオススメします。

2.Blu-Rayで高画質な映像を楽しみたい。
 Blu-Rayで高画質な映像をパソコンで楽しむ為には、グラフィックボード必須と言ってもいいでしょう。出荷時からBlu-Ray対応(搭載)となっているパソコンなら大丈夫ですが、そうでないパソコンでBlu-Ray機能を追加するならば、「CPRM」というものを意識する必要があります。これは著作権保護機能の一種でして、これに対応していないパソコン・グラフィックボードでは原則としてBlu-Ray画質での映像出力が出来ません。ですから、既にCPRM対応済みであるグラフィックボードを増設しなくてはならないのです。

3.地デジチューナーボードを入れてテレビを楽しみたい。
 パソコンで地デジを再生する為には、比較的パソコンの再生能力が高くないといけません。そういった条件に含まれてくるのがグラフィックボードの搭載、もしくは高性能なグラフィックチップの搭載有無。更にそれらがCOPPという著作権保護機能に対応しているかどうかが問われます。デジタル(HDMIやDVI)での出力なら、HDCPという著作権保護機能にも対応が必要です。
 地デジチューナーボードのメーカーでは、ご自身のパソコンが地デジに対応できるかどうかをチェックすることが出来るプログラムを用意しています。それらを用いてテストを行い、グラフィックに問題があるという結果が出たなら、原則としてグラフィックボードを増設しないと地デジはお楽しみ頂く事が出来ないのです。

4.古い世代のパソコンをワイド画面に対応させたい。
 今、市販されているほとんどの液晶モニタは、画面の比率が16:9のワイドモニタです。旧来の四角い画面4:3(画面の縦横比)はほとんど見掛けなくなりました。
  この画面の比率ですが、古いパソコンではワイドモニタの16:9に対応しないものが多く、グラフィックドライバと言われる画面を映す為のプログラムを更新する事で対応するパソコンもありますが、更新ドライバが提供されなかったり、そもそも無理なパソコンのほうが多いのです。
  それなのに市販されているのは16:9がほとんどですから、例えば画面が壊れて買い替えしたいって場合でも、4:3が手に入らない、16:9だと映らない、あるいは16:9でも映るけれど横に画面が間延びしてしまうという状況になります。
  これを解決する為に、グラフィックボードを増設するという方法があります。別段、高画質にしたいとかゲームがしたいという事ではなくても、グラフィックボードを増設することで、一般に市販している安価なモニタが利用可能になるのです。

5.2画面とか3画面とか、とにかく画面を増やしたい。
 グラフィックボードを取り付けるメリットとして、目的は何であれグラフィックボードを取り付けたら、モニタ(画面)の接続端子が2つになるってところ。激安品や旧製品をお買い求めにならない限り、グラフィックボードは2画面出力が可能になるよう作られている製品がほとんどです。2画面出力などの「マルチモニタ」という機能、これはWindows標準で持っている機能です。グラフィックボードのドライバソフトでも勿論対応します。
 早い話が、2画面でパソコンを使いたいならグラフィックボードを増設せよ!って事です。様々な接続方式(PCI-Express,AGP,PCI)でお使いになるパソコンにあった製品を選択できますし、スリム型パソコンで採用されているLow-Profile(ロープロファイル)という幅の狭い規格の製品もあります。大抵のパソコンで2画面出力が出来るのです。
 じゃあ3画面以上は?って話になる訳ですが、それももちろんOK!
その場合はマルチモニタ専用のグラフィックボードを強くオススメします。ちょっと高額ですが、4画面接続をする為に開発されたグラフィックボードなどがあります。普通のグラフィックボードを何枚も挿して使うよりも安定度が違います。
  有名なメーカーはMATROX(マトロックス)という会社。特に業務などで利用するならば安定・安心の製品をオススメします。実際、普通のグラフィックボードを複数利用すると、何かの拍子にうまく映らなくなったりして困った状況になる事があります。っていうか、そういうサポートを何件か診てるんです。不安定だなぁって思うもので・・・

 実に様々な用途で役に立つグラフィックボード。残念な事に全てのパソコンでお使いいただけるわけではなく、増設可能なパソコンとそうではないパソコンに分かれます。また、世代によってパソコンに取り付けるためのインターフェースが様々ありますので、我々パワーデポにお手伝いさせてください。
 正確なパソコンの型式、もしくはマザーボードの型式が分かれば、用途に応じて適切な製品をご提案いたします。また、パソコンの形状によっては、インターフェースの規格が合致していても、物理的なスペースの都合で入らないという事も考えられます。ちょっと面倒ですが、パソコンを持ち込んでいただければ確実ですよ。

拡張ボード増設

1.USB機器をたくさん使っているので、USBの差込口が足りない。

2.Windows98の頃から使っているパソコンなので、USBの規格が1.1で古い。USB2.0にしたい。

 このような場合、USB2.0拡張ボード、ノートならUSB2.0拡張PCカードを増設してください。拡張用の空スロットがあればOK。よほど古いパソコンじゃない限り、取り付けるだけですぐにお使いいただけますよ。

3.地デジを見られるようにしたい
 地デジチューナーボードという製品があります。読んで字のごとくパソコンに地デジの受信が出来るようにチューナーを搭載するための製品です。地デジでテレビが観られるようになるだけではなく、パソコンですから当然記録が可能な訳で、録画も出来るようになります。

4.Serial-ATAタイプのHDDを増設したいが、パソコンが少し古いのでIDEしか増設できない。
 こんな時はSerial-ATA増設ボードを取り付けましょう。パソコン内部にHDDを増設する空ベイがあるなら、Serial-ATAボード経由で、HDDを接続する事が可能です。どうせこれからHDDを買うんだったら、新しい規格の製品を使いたいですよね。だったらボードを増設して接続口を増やしちゃえばいいんです。

 このように足りないインターフェース(接続口)や機能は後から追加増設できるものです。パソコンの形状・種類に左右されますが、まずは諦めずに店頭でスタッフに声をかけてみてください。長いこと悩んできた問題が、案外簡単に解決する事だってあるかもしれませんよ♪

パソコンで地デジを観る・録る

まず大前提から
1.お住まいの地域は放送エリアですか?受信可能エリアですか?
 これって結構重要なんです。最近にわかに問合せが増えているのは、「特定の局だけ映らない」という問合せ。受信状態の問題で起こりうる問題です。アンテナを地デジ用に確認していないとか、お住まいのご近所だけは、近隣の建物や山などの地理的な要因で受信しづらいという事が現実に起こっているのです。
  ご自身やご近所さんが地デジのテレビをお持ちで、きちんと受信できていて、更にパソコンでも観ようというのならまず大丈夫。もし、地デジでテレビが映らないとか、特定の局だけが観られない症状に見舞われたら、お隣さんにでも聞いてみましょう。

これがややこしい

2.パソコンの能力も問われます。
 いきなりごめんなさい。まずXP以前の世代のパソコンは諦めてください。新しいパソコンを検討しましょう♪

で、本題ですが、要求される能力は製品によって異なりますが、一般的にはこうですよってところをお話します。

 まずはOSですが、XP SP2以降、Vista、7以外はお使いいただけません。続いてCPUですが、デスクトップ型ならPentiumD以上、ノート型ならCoreDuo以上が推奨されます。メモリの搭載容量はそれほど厳しい条件ではないのですが1GBはあったほうがよいでしょう。HDDについては、地デジを観たり録画したりをコントロールするソフトを入れる分の容量と、録画する為の容量が必要です。多ければ多いほどって話ですね。

 ここ5年内くらいのパソコンが許容範囲に入ってくると思われますが、格安PCや入門用PCといった形態で市販されているものは処理能力が低いものが多いので、5年内のパソコンでも地デジを扱う事が出来ないパソコンもあると思います。

 更に地デジを楽しむためには条件が続きます。こうして並べてみると、パソコンで地デジを楽しむのはこんなに大変なんだぁって感じるかもしれません。でも、最新のパソコンなら、ほとんどが余裕で条件をクリアしているので問題ありません。

では次の条件です。

HDCP対応のグラフィック出力とHDCP対応の液晶モニタ

 これはデスクトップ型パソコンに対するハイビジョン視聴の条件となります。(一体型を除く)HDCPとは著作権保護機能のひとつでして、パソコン本体とモニタ(画面)が分かれているパソコンの場合、お互いが「著作権保護に対応してますよ」って信号をやり取りしながら画面を映すような仕組みとなっています。これがないパソコンではSD画質などと呼ばれる低解像度の出力しか行なわれず、地デジ本来の高画質での視聴を楽しむ事が出来ないのです。

 これに対して、ノート型パソコンや、パソコン本体と画面が一体化した一体型パソコンは、パソコンと画面が内部で直結している為、HDCPによる縛りがありません。形状やスペースの都合上、地デジチューナーボードこそ内蔵できませんが、USB外付け地デジチューナーを利用して高画質な地デジをお楽しみ頂く事が可能です。

で結局・・・
3.スタッフに声を掛けてください。
 あれこれと条件を挙げましたが、いちいち確認するのは大変です。パワーデポにお任せ下さい。お使いになっているパソコンの正確な型式をお知らせいただければ、我々がお調べいたします。自作パソコンの方は面倒でも担いできてください。そのほうが話が早いです。ついでに増設まで請け負う事だってもちろんOKですよ。

ブルーレイ再生

 ブルーレイは映像がきれいです。音も良いらしいのですが私のような素人にはどれくらいいい音なのかイマイチ分かりません。でも、映像の違いは素人の私でも分かります。自分が持ってるDVDと同じ映画をブルーレイ版で借りてきて、比較してみちゃいましたもの。断然ブルーレイがきれいです。臨場感がちょいと違います。空気感とか感じます。よく分かりませんが・・・(どんだんずー

さて、パソコンでブルーレイをお楽しみいただくためには若干の準備が必要です。

 OSの種類としてはWindowsXP SP2以降が必要です。新しい技術なので仕方ないのですが、古いOSでは対応しません。
メモリは1GB(1024MB)以上は必須です。ブルーレイの再生ってパソコンのパワーが必要なのです。ですからCPUも少し高性能なものを求められまして、PentiumD3.2GHz以上と言われます。そして原則としてグラフィックボードも必要です。処理能力の高いグラフィックチップを内蔵していれば大丈夫かもしれませんが、一般的なパソコンではグラフィックボードを増設しないと厳しいでしょう。

 実はここまでの条件は全てソフト的な条件です。ブルーレイを再生するソフトを動かすには、これくらいの性能のパソコンが必要ですよって話です。

続いて登場するのがハード的な条件です。

 ブルーレイの映像を、パソコンからデジタル出力する場合(HDMIやDVI接続)、HDCPという著作権保護機能に対応しなくてはなりません。これは出力する側のパソコンと、表示する装置であるモニタ(画面)の双方がHDCP対応機器である必要があります。劣化の無いデジタル出力を悪用(海賊版など)されない為のコンテンツ保護機能です。

 あ、そうそう、肝心な事を忘れていました。

著作権保護機能利用の為、インターネット接続必須です

という訳で、ブルーレイを高画質で楽しむには様々な確認が必要なのです。こんなに大変だと誰もパソコンでブルーレイ観ようなんて思えなくなるじゃないですか。そこで再生ソフトメーカーでは、お使いのパソコンがブルーレイに対応できるかどうかを自動で判定してくれるチェックプログラムを用意しています。こういったものをご利用になってみてはいかがでしょう。もちろん、パワーデポ店頭でスタッフを捉まえて確認して頂いてもOK。大歓迎です♪

参考:CyberLink(サイバーリンク)社 BD Advisor

余談だけど大事かも?
 実はアナログ出力(VGA接続)は今現在、上記解説ような制限が掛かっていません。しかし、流動的ではありますが、現在の予定では2010年12月31日以降に製造されるプレーヤーはアナログ出力時に画質を落とすような制限を設ける事になっていて、更に2013年12月31日以降に製造される製品は、全面的にアナログ出力が禁止される予定です。買うなら今?

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